[PR]
人材紹介
ダイビング高圧ガス安全協会
Diving High-pressure Gas Safety Association
本編目次
トップへ
はじめに
事故および注意喚起
08年 空気噴出事故
04年 発火事故
販売製品
アルミタンク点検ガイド
タンク傘立て
良くある質問
アルミタンク関係
法改正情報ページ
2002年6月改正施行
安全協会
自主基準による検査
検査用機器類の一例
書式類(申請用等)
タンクの日常管理
参考となる情報
今後の方向性
'02/6/10の
法改正に至る背景
ガス安全協会紹介
コンタクト
資料編
引用・参考文献
関係先リスト
サイトマップ
ガス安全協会自主基準による検査
戻る
次へ
趣旨/適用範囲/検査場所/作業工程
検査手順1〜4
検査手順5「外部検査」
検査手順6「内部検査」
検査手順7〜11
検査項目対比表
タンク検査用語の定義
検査項目対比表
ダイビング高圧ガス安全協会自主基準検査(毎年実施)項目と、法令によりアルミスクーバタンクに義務化されている年1回の検査項目
ダイビング高圧ガス安全協会自主基準検査項目
(年1回、アルミ、スチールとも)
法令
(アルミ)
1.刻印の確認
◎
2.タンク本体及びバルブへの熱影響の確認
3.附属品(バルブ、ブーツ等)の取り外し
◎
4.付着物の除去
5.タンク外部の検査
5-1 切り傷・彫り傷の検査
5-2 凹痕の検査
5-3 膨らみの検査
5-4 曲りの検査
5-5 腐食の検査
5-6 熱影響の検査
5-7 割れの検査
6.タンク内部の検査
○
6-1 切り傷・彫り傷の検査
6-2 内部腐食の検査
6-3 内部の割れ等の検査
6-4 バルブ取り付けねじ部等の割れの検査
◎
7.内部乾燥(必要に応じて)
△
8.打刻(容器検査所登録者のみ)
◎
9.附属品(バルブ、ブーツ)の取付
◎
10.ステッカーの貼附
11.検査台帳への記入
◎
記号説明
◎・・
法令でアルミタンクに義務化されている年1回の検査項目と付随する作業
○・・
一部の項目がアルミタンクに義務化されている
△・・
タンク内部に水分が侵入していた場合、または検査過程で内部に水分が入るような場合に必要
戻る
次へ
Copyright (C) 2003-08 Ocean & Beyond Inc., All Rights Reserved