[PR]
ソーテック
ダイビング高圧ガス安全協会
Diving High-pressure Gas Safety Association
本編目次
トップへ
はじめに
事故および注意喚起
08年 空気噴出事故
04年 発火事故
販売製品
アルミタンク点検ガイド
タンク傘立て
良くある質問
アルミタンク関係
法改正情報ページ
2002年6月改正施行
安全協会
自主基準による検査
検査用機器類の一例
書式類(申請用等)
タンクの日常管理
参考となる情報
今後の方向性
'02/6/10の
法改正に至る背景
ガス安全協会紹介
コンタクト
資料編
引用・参考文献
関係先リスト
サイトマップ
ダイビング高圧ガス安全協会・構成団体の概要
戻る
次へ
「ダイビング高圧ガス安全協会」とは
構成組織の概要
構成団体の概要
(2003年3月現在)
「ダイビング高圧ガス安全協会」は「日本スクーバ協会」、「スクーバダイビング事業協同組合」、「Cカード協議会」の3団体の協力によって運営されています。
以下は、ダイビング高圧ガス安全協会を構成する3団体の概要です。
日本スクーバ協会(JSA)
日本スクーバ協会は、1989年12月8日に創立されました。日本スクーバ協会には大多数のダイビングメーカーとダイビング雑誌社などのマスコミが加盟しています。
21世紀に向かってダイビング産業を発展させるとともに、レジャーとして楽しく安全な潜水の実現へ向けて力を発揮していきたいと思っています。
そのためダイビング産業界の多くの団体に入会していただき、ともにダイビング産業を築いていくことを願っています。
(1)事業内容
産業全般に関する調査研究
スクーバ機器の開発に関する調査研究
スクーバ機器の規格統一に関する調査研究
スクーバ機器、スクーバ講習、機器取り扱いなど、安全性向上に関する調査研究ならびに普及、啓蒙
スクーバ機器等の展示会の開催ならびに業界の広報、宣伝活動
関連諸官庁、諸企業ならびに諸団体に対する建議、折衝
その他、上記事業に関連する一切の事業および本会の目的達成に必要な一切の事業
(2)活動実績
○ダイビングフェスティバルの開催
「日本スクーバ協会」では、毎年春季にダイビングフェスティバルを開催しています。
メーカー、ショップ、一般ユーザーの関心は毎年上昇し、参加者も開催ごとに大幅に増加しています。ビジネスセミナー、一般ユーザー向けセミナーなどの内容もさらに充実。いま注目を集めている環境問題も採り上げられ、ダイバーにとっての自然保護などのセミナーが設けられ、好評を得て年々期待が盛り上がっています。
○経営セミナーの開催
ダイビング産業の発展のためには、まずダイビング器材の販売増大が不可欠です。
「日本スクーバ協会」はそのためのダイビング器材の販売促進をテーマにセミナーを開催しています。 ダイビングフェスティバル期間中に、全国から集まったメーカーやショップ関係者を中心に、いろいろな角度から問題点を掘り下げています。たとえば、「女性マーケットをどうつかむか」「ダイビングツアーのトレンド」「繁栄するショップ研究」など盛りだくさん。 また、メーカーとショップが協力して現場のインストラクターやスタッフを直接指導し、販売強化を図るなどメーカーとショップの一体化を促進しています。
(3)加盟社
(正会員)
(株)タバタ、 スキューバプロ・アジア(株)
(株)エフエルコーポレーション、 エス・エー・エス(株)、 ワールドダイブ(株)
エイピィシステムズ(株)、 (株)シー・アンド・シー
(株)日本ダイビングスポーツ、 日本アクアラング(株)、 (株)タンク
(株)ブルーマリン、 (株)ハリサン、 (株)マスク
(株)モビーディック、 (株)マレスジャパン
(株)オーシャニック・ジャパン、 オリンパスプロマーケティング(株)
(賛助会員)
(株)PADIジャパン、 (株)サンエイテイ、 (株)水中造形センター
(株)エム・ピー・シー、 (株)サンアンドアドベンチャー
(4)会 長
浦部 征四郎(株式会社タバタ)
(5)事務局
〒130-0005 東京都墨田区東駒形1−3−17 (株)タバタ内
TEL 042-784-0867 FAX 042-784-0867
URL
http://www.scuba.or.jp
代表メール
scuba@scuba.or.jp
スクーバダイビング事業協同組合
ダイビングショップやダイビングサービス事業者の全国組合で、経済産業省によって認可を受けている事業協同組合です。これまでにダイビングビジネスに係る各種の基準や約款の策定を行ってきました。
理事長
中根 秀興
事務局
〒105-0013 東京都渋谷区恵比寿1−6−6 斉藤ビル302
TEL 03-3445-2501 FAX 03-3445-2502
Cカード協議会
正式名称を「レジャーダイビング認定カード普及協議会」といい、Cカードを発行するための最低指導基準の策定と普及を第一義的な目的とした団体です。
講習基準の普及・定着のための活動の他にも、レジャーダイビングの健全な発展に寄与するために業界内外へ数々の提言を行っています。
(1)加盟社
>
「PADI」 (株)PADIジャパン
「SSI」 (株)FUN CORPORATION SSI日本事業部
(3)事務局
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-20-1 (株)PADIジャパン内
TEL 03-5721-1731 FAX 03-5721-1735
URL
http://c-card.org
▲このページのトップへ
戻る
次へ
Copyright (C) 2003-08 Ocean & Beyond Inc., All Rights Reserved